keyboard_double_arrow_up

Download Webエンジニアのためのモニタリング‧オブザーバビリティ実践ガイド Datadog編

現代のモダンなシステム運用やSREを実現するにはオブザーバビリティが欠かせませんが、これは有無を0/1で判断できるものではなく、程度を継続的に維持向上させるものです。『Webエンジニアのためのモニタリング‧オブザーバビリティ実践ガイド』を読んでDatadog/オブザーバビリティ導入から定着までの段取りを獲得し、自信を持って楽しくシステム運用していきましょう。

1.障害対応がベテランエンジニア頼みで不安

オブザーバビリティを獲得していくと、ログなどからの推測に頼らずに本番環境でシステムがどのように動作したかわかるようになります。知見があり推理力が高いベテランエンジニアに頼らずとも、技術に明るければそのシステムの動作実績やホットスポット、ボトルネックを発見できるようになります。

実践ガイドでAPMRUMを導入し活用していく段取りとアイデアを獲得してください。

※APM:Application Performance Monitoring
※RUM:Real User Monitoring

2.アラート多発で監視運用が大変

健全な監視運用のためには偽陽性や実動のないアラートを削減することです。しかし発生したアラートを精査して有効な項目に磨いていくには勇気と決断力が欠かせません。またパフォーマンス管理やコスト管理など大事故として顕在化しやすいポイントはプロアクティブに対応したいですよね。

実践ガイドで自信を持ってアラート洪水を鎮め、またプロアクティブな予防的対応を実現していくアイデアを獲得してください。

3.Datadogを導入してみたけれどいまいち活用できていない

導入してはみたもののいままでのモニタリングツールと同じような使い方になっている、アプリケーション開発者やビジネスのメンバーを巻き込めていない、オブザーバビリティなのにユーザー体験・アプリケーション・ビジネスの領域をカバーしていないのはよくあることです。

実践ガイドでDatadogを使い倒す段取りとアイデアを獲得してください。

お申し込みフォーム

入力いただいたメールアドレスにダウンロードURLをご連絡いたします。